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2008.10.16

鉄分補給が初リニモ(いまごろっ?)

某メーカーさんの工場見学のあとお昼ご飯食べたお店がリニモの駅近く、これは久々の鉄分補給にうってつけ。あ、お蕎麦も美味しかったですよ、もう一度食べに行きたくなるぐらい美味しかったです(フォローになってない)。
あとは金山経由名古屋駅でバスで帰るコースだったので、皆さんとはお先にここで失礼して鉄分補給を楽しんできました。

初リニモの感想は、静かなアトラクションって感じ。営業運転してるんだから失礼な表現か(笑。鉄道なのにカーブで軋み音がしないのが原理的に当然 だけどなんか違和感。藤ヶ丘から地下鉄で名古屋駅移動して名鉄で一旦荷物を置きに帰宅。(…時間的に事務所に戻る事がアウトなら、本山・平安通・上飯田と 地下鉄移動して名鉄犬山周りで岐阜に帰るという横見さん的な帰宅ルートを選んだけどやっぱり現実的ではないな。)

あと岐阜に引っ越してしまったので、地下鉄が環状になってから一周してみたいというささやかな野望がまだ実現していない。あ、そういえばあおなみ線も見てるだけでまだ乗ってないな。

世良満久

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2008.10.11

ubuntuいんすとーるそのなな

「そのなな」

システム→システム設定→synapticパッケージマネージャ
でもろもろインストール

steramtuner
インターネットラジオ用
インストール後試聴しようとするとxmmsが動かん、といわれるので
編集の設定でアプリ名を変更
ストリームの試聴をrealplay %qに変更する
んでeatvが再生できることを確認。

vlc マルチメディアプレーヤ
vlcで検索して、それっぽいのをかたっぱしからインストール指定。
もちろんstreamtunerのプレイヤーをvlcにするのもオケ。

computertemp
cpu温度計、tx2105を使ってるとなんかあったかいのでパネルに追加して監視
パネル上で右クリック→パネルへ追加→computer temperature monitor
ちなみに現在は50℃

googleerath
4.3の方のバージョンをクリックしてインストール。
そしてとりあえず自宅を確認。

kstars
プラネタリウムソフト
起動して都市をnagoyaにしてextradataをダウンロード
地平線より下が緑色なのがアレなのでこげ茶色に変更。
settings→configure→colorsのhorizon

ゲームインスト
frozen-bubble
ksokoban
ひとまずこんだけ、ブロック崩しがみつからんかった。

システム→設定→メインメニューで
システムツール→設定エディタを表示オンにする
(実はここいらへんが再インストールの原因のひとつ)
設定エディタ起動して
/apps/nautilus/desktopの
コンピュータ・ホーム・ネットワーク・ゴミ箱の各アイコン表示に設定
(これは後々無しに変更するかもしれないけど)

世良満久

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2008.10.09

ubuntuのインストそのろく

「そのろく」

キューブ画面のフタの画像を取ってくる。
http://piro.sakura.ne.jp/
pictures のカラーからubuntuたんを入手
http://piro.sakura.ne.jp/pics/col/pc-0116.jpg

どんどん環境が痛々しくなってきた(笑

つぎはPDFファイル用とかもろもろをインスト
システム→システム管理→日本語セットアップ
いわれるままにクリッククリック
adobereaderはインストーラーが用意されるので
アプリケーション→オフィスからreaderのセットアップを続行
これもクリッククリック

起動画面のgrubの一覧のうち
vistaの項目が起動とリカバリーと同じ文章なので
間違えないようにちょっと編集
端末を開いてsudo gedit んで/boot/grub/menu.lst の後ろの方をちょっと追記

title Windows Vista/Longhorn (loader)/BOOT

title Windows Vista/Longhorn (loader)/recover
こんな感じ

さてご飯食べて元気があったら続きをしましょ

世良満久

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2008.10.08

ubuntu何度目かのインストールのおぼえがき

昨日うまくいかなかったことを出勤前になんとかしようと思うことがアレでした(苦笑。

というわけで
ubuntu何度目かのインストールのおぼえがき

「そのいち」

まずは既に書き込まれているubuntuをなかったことに…
(linux用パーティションが用意されていない場合はインストール時に空き領域を作成します)

まずはCD-Rからubuntuを立ち上げ
CD-Rはubuntu-ja-8..04.1-desktop-i386を用意、
CD-Rの焼きについては割愛とゆーことで…

システム→システム管理→パーティションエディタを起動

/dev/sda6のlinux-swapを選んで右クリしてswapをオフ
ntfsをイジらないように注意して
/dev/sda5 のlinux-swap
/dev/sda6 のext3
/dev/sda3 extended
の順番に右クリして削除すると、未アロケートになります。

編集→全ての操作を適用して、言われるままにクリック・クリック…

これでubuntu用の空き領域が出来たのでサクッと再起動。

「そのに」

CD-R入れて電源オン、起動画面から即インストールを選択
1番目 ようこそ→日本語になってる
2番目 都市→Tokyoになってる
3番目 キーボード→Japanになってる
4番目 ディスクの準備
以前にubuntu用にパーティションを用意してあるので
最大の連続空き領域を使う、を選択。
(linux用パーティションが用意されていない場合はここで空き領域を作成します)
5番目 名前を登録
6番目 インポート→これはオイラの場合はスキップ
んで、インストール

んで固唾をのんで完了するまで待つ
んで終わったらポチッと再起動。

「そのさん」

とりあえず下矢印アイコンをクリックしてアップデート・マネージャを機動。
今日の場合125個のアップデートが出てきましたので、これを更新。

制限つきドライバが使用できますという、
NVIDIAのドライバ設定推奨のアイコンが出ているのでこれをクリック。
パスワード入力してNVIDIAを有効にするをクリック
ダウンロードが始まって言われるままにクリッククリック…

ログイン時にユーザー名とパスワードが要求されるのでこれをオートに設定
システム→システム管理→ログイン画面
セキュリティのタグの自動ログインを有効にするをクリックしてユーザー名を選んでOK。

これでひとまず再起動

「そのよん」

WACOMのドライバを入手
http://linuxwacom.sourceforge.net/index.php/main
から0.8.1-4をダウンロード。保管先はデスクトップではなくひとまずホームフォルダへ
(今回は/home/ubuntu)
linuxwacom-0.8.1-4.tar.bz2をクリックして書庫を展開すると、
linuxwacom-0.8.1-4フォルダが作成されファイルが用意されます。

もうひとつの重要な参考リンク
http://ubuntuforums.org/showthread.php?p=5469447#post5469447
の内容から操作
(コマンドの意味は正直わかりません、本当。解説求めないでください(苦笑))

アプリケーション→アクセサリー→端末
で、端末を開く。

ubuntu@ubuntu-laptop:~$ ls
Examples linuxwacom-0.8.1-4.tar.bz2 デスクトップ ビデオ 画像
linuxwacom-0.8.1-4 テンプレート ドキュメント 音楽 公開
ubuntu@ubuntu-laptop:~$ cd linuxwacom-0.8.1-4
ubuntu@ubuntu-laptop:~/linuxwacom-0.8.1-4$ ls
AUTHORS Makefile.in bootstrap depcomp mkxincludes.in
ChangeLog NEWS config.guess docs prebuilt
GPL README config.sub install-sh src
LGPL aclocal.m4 configure ltmain.sh
Makefile.am autom4te.cache configure.in missing
ubuntu@ubuntu-laptop:~/linuxwacom-0.8.1-4$ ./configure --enable-wacom
checking for a BSD-compatible install... /usr/bin/install -c
checking whether build environment is sane... yes
checking for gawk... no
checking for mawk... mawk
checking whether make sets $(MAKE)... yes
checking whether to enable maintainer-specific portions of Makefiles... no
checking for gcc... gcc
checking for C compiler default output file name... configure: error: C compiler cannot create executables
See `config.log' for more details.
ubuntu@ubuntu-laptop:~/linuxwacom-0.8.1-4$ make
make: *** ターゲットが指定されておらず, makefile も見つかりません. 中止.
ubuntu@ubuntu-laptop:~/linuxwacom-0.8.1-4$

・・・コンパイラ関連が無いと言われて怒られているらしい。何処だろう(本気で探している)

ひとまず気休めに
システム→システム管理→synapticパッケージマネジャーで
検索 wacom でwacom-toolsをインストール指定して適用。
上記の手順を再試行、やっぱり気休め。

前回の栄光の成功経験を忘れて、最初からやりなおし。

・・・この先とても長いので省略
   詳しくは先のリンクをご参照ください
   結果なんとかなったらしい・・・

んで
sudo gedit
で/etc/X11/xorg.confを編集

・・・これも長いので省略・・・
(実は一度失敗している)

再起動してから
アプリケーション→グラフィックス→gimpを起動
ファイル→環境設定→入力機器→追加された入力機器の設定
デバイス eraser モード 画面
同様に touch モード 画面 、stylus モード 画面 をそれぞれ選択
そして保存・閉じる・OK

これでwacomのペンが使えるようになりました。

「そのご」

起動時に音が出ないのとミュートボタンがオレンジのままなのがアレなので
sudo gedit
/etc/modprobe.d/alsa-base の最後にコレ
options snd-hda-intel model=hp
を追加して保存

んでついでに懐かしいCD-ROMからクレヨン王国の王女様のお声を起動音に設定
システム→設定→サウンド→ログインに設定

んで壁神(…誤字ではありません)を
敬愛する絵描きさんのサイトから眼鏡っ娘を頂いて変更
ちなみにこちらYOU-TEAさんのお絵描きサイト
http://homepage2.nifty.com/utee/
愛らしいお嬢さまの壁神はあらゆる災難を祓います

次は画面がぐるぐる回るようにcompizを設定
システム→システム設定→synapticパッケージマネージャ
compizを検索してcompizconfig-settings-managerをインストール
んでシステム→設定→advanced desktop effect settingからもろもろ設定

それとデスクトップ右下のワークスペース切り替えの
デスクトップの数を四つにすることも忘れずに
これで画面がころころキューブになります

デスクトップの外観を換えます
システム→システム設定→synapticパッケージマネージャ
gnome-artをインストール
システム→設定→art manager
window border から vista風を探します、理由は別にありません(笑
ちなみに名称はMCity-VistaBasicでした

ひとまず外観周りを整えて再起動

今日はここまで

世良満久

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2008.10.05

tx2105/ct+ubuntuでwacomやっとうごいた

届いて以来ずーっと悩んでいたrx2105にいれたubuntuのtablet認識がやっと出来ました。けど、端末の作業画面記録を残しておくのを忘れてた…。ひとまず関連リンクを覚書。

http://ubuntuforums.org/showthread.php?p=5469447#post5469447

世良満久

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